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りふぉんママです~~

甘え放題のりふぉん・・・
寝るときもべったり
朝 起きてみたら ママと一緒に枕に頭を乗せ
体はママの腕枕
どうやって この体制を作れたのか・・・・

「りふぉん・・・・散歩に行かないか」と、パパ
びくともしません
チッコに行ったほうがいいよ~~
「行ってらっしゃい」
びくともせず・・・
パパが 無理やり 抱っこしたけども
「嫌だなぁ~~こうやって 僕は嫌われる」
確かにね・・・・
ママから自分を引き離す嫌なやつ=パパ


それでも いっぱいうんpして スッキリしたようです

餡子に包んで お薬もペロリ
ご飯は?






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これは 昨日の夜ごはんなんだけど~~

うっかり 温めるのを忘れたら
「冷たい・・・・」ブーイング
あ~~~ごめん
朝ごはんは生肉を乗せてしまったので~
苦肉の策で 下のお野菜に ちょっとお湯をかけてみました
「しょうがないな~~冷えるといけないとか言ってるのに」

・・・・・申し訳ございません・・・・・






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せめて 小豆靴下で 温めましょう
うっかりしたなぁ~~

毎日報道のクルーズ船
全国の検査機関でやれば
1日で検査できる数らしいのに どうしてやらないのか
政府が民間にゆだねるのは プライドが許さないってか?
そんな くだらんプライドと危機管理能力がない国は
オリンピックなんかできませんよ

初動の大事さは
今回のりふぉんのことでも 痛切に感じました
ぐったりしたりふぉんを病院に担ぎ込んだ時
先生は 瞬時の判断で 検査と同時に治療を開始
物凄い勢いで 検査を出して
その検査結果が出る前に 経験から判断して 血栓を溶かす薬を投与
結果、血栓が凄かったわけなので
もし、検査結果が出るまで 溶かす薬を投与しなかったら
治療は 少なくとも12時間は遅れ
もしかすると 肺に血栓ができて りふぉんは死んでしまったかもしれない
抗生剤も強力なものを投与すると同時に培養検査に出し
いち早く 適切な抗生剤を発見、切り替え
少し 状態が安定したのを見計らって
翌日から クッシング症候群の薬を投与

「頭が疲れていると いい判断ができないので 仮眠をとりながら考えてます」

その結果、すべての治療が功を奏し、
加えて りふぉんの基礎体力が驚異的な回復を助けたわけで
先生の素早い判断に 命を救われました
待ったなしの判断、それには 勇気もいります
いざというときには 瞬時の適切な判断をするために
普段から 正しい知識やそれに基づいた行動を心がけたいですね

昨日、呼吸機能検査をしました(私)
肺活量は100%あるものの
吐き出す力が弱い
「腹式呼吸の練習してね」と先生
横隔膜を下に下げて そのあたりの筋肉を鍛えるの大事らしい
あと、鼻歌がいいらしいです
「海は広いな大きいな」を一息(5秒)
「月がのぼるし日が沈む」を一息(5秒)
髪の毛をドライヤーで乾かす間、毎日やることにしました
風邪をひかないようにするのはもちろんだけど
少しでも鍛えておくのが予防
やるべし!!!







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